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2019'09.28 (Sat)

本日のエントリー (2019/9/27)


日付:2019/9/27(金)
ベット金額:5,000円
通貨ペア:AUD/JPY
指標:23:00 ★★ 米国 ミシガン大学消費者態度指数・確報値 
取引時間:23:24~23:30(6分後判定)
結果:負け

■結果
https://gyazo.com/7ab14f0be04cc7d0af736bd158b40509


■1分
https://gyazo.com/5403319f725ce01e749f27898ed3db9f

根拠:RSIおよびストキャス共に水準、ボリンジャーバンド2σ越え。ローソク足の形がジグザグしながら上昇し、直前に値を下げ2σを一旦離れ、その後にぐいっと上昇し3本目の足でラインにタッチした。その時は見過ごしたが、次の足で再度ラインにタッチしたのでエントリー。


■5分
https://gyazo.com/a540773caabc18b0a94a69f0b6555c8e

根拠:RSI、ストキャス共に水準、ボリンジャーバンド2σタッチ。


■15分
https://gyazo.com/d72a0b19301b070ed6607f7dafe31fba

根拠:
このレジスタンスラインの形成点で何度も上ひげを出しており、そこから大きく値を下げている。また、1時間足でみると5日前にはサポートラインとして認識されていたこと。
また、1分足がジグザグしながら上昇し、2σタッチの後一旦値を下げてから上昇しローソク足3本でラインにタッチしたこと。これらを根拠としました。



■反省・改善
最近は直前の1分足で値を下げてからぐいっと上昇するパターンでエントリーするように心がけています。今月の勝ちはすべてそのパターンでした。ただ、今回の場合、値を下げる時間が長かったのかもしれません。今までの経験では、値を下げる間はせいぜい2本から4本程度ですが、今回は15本と長かったです。つまり、今までの勝ちパターンから外れてエントリーしました。これが、原因の一つではないかと考えます。
もう一つは、このAUD/JPYは、先月(8月)は0勝2敗と相性が悪い通貨ペアでした。相性の悪い通貨ペアは紙に書いてすぐ目の前に貼ってあるので、エントリー時点で確認しました。しかし、そうはいってもと言う気持ちがあり無視しました。それも原因の一つかもしれません。
改善点としては、直前の1分足のこのパターンはエントリーを見送るパターンとして、今後はエントリーしないようにしたいと思います。
また、相性の悪い通貨ペアについては、少なくとも翌月は様子を見て相性が良くなるまでエントリーしないことにします。

08:29  |  投資  |  CM(0)  |  EDIT   このページの上へ

2019'09.27 (Fri)

本日のエントリー (2019/9/26)

今回は勝ちエントリーです。

日付:2019/9/26(木)
ベット金額:5,000円
通貨ペア:USD/CHF
指標:無し 
取引時間:14:41~14:50(9分後判定)
結果:勝ち

■結果
https://gyazo.com/64d4f3ab577b73ef3825fa2b88595823



■1分
https://gyazo.com/ab9eef801f7d46c44f4881b3c7ec6a8d

根拠:RSIおよびストキャス共に水準、ボリンジャーバンド2タッチ。ローソク足の形がジグザグしながら上昇し、直前に少し値を下げた後に2σを一旦離れ、ぐいっと上昇し2本目の足でラインにタッチした。


■5分
https://gyazo.com/70ad9fc539cde0286bf8e3dbdd9a7683

根拠:RSI、ストキャス共に水準、ボリンジャーバンド2σタッチ。


■15分
https://gyazo.com/b1f5db73aeabb6145e1e649ad746b206

根拠:このレジスタンスラインは、ライン生成時の少し前にサポートライン、レジスタンスラインとして認識されていて、もっと昔にはレジスタンスライン、サポートラインとして何度も認識されている。
ライン生成時から、谷を2つ作ってから戻ってきていて、2つめの谷が1つめの谷より深いこと。


■反省・改善
前回エントリーをしたのは10日前でした。その後ほぼ毎日数時間チャートは見ていましたが、自分の決めた条件に合うものに出会うことなく、なかなかエントリーチャンスがありませんでした。エントリーに対して慎重になりすぎている感がありましたが、妥協はいけないと思い我慢してきました。
本日、15分のローソク足の形、1分足の形共に僕の決めた条件に合致したものに出会い、水準も満たしていたので自信を持ってエントリーしました。
懸念事項としては、ラインを形成したポイントからの谷の深さが約100ピプスとかなり浅かったことです。

今回は100ピプスの谷でも反発しましたが、改善点としては、もっと値幅の大きなチャートの動きの中でエントリーすべきだと思います。


14:06  |  投資  |  CM(0)  |  EDIT   このページの上へ

2019'09.16 (Mon)

本日のエントリー (2019/09/16)

このカテゴリでは、基本的に負けエントリーをシェアします。

日付:2019/9/16(月)
ベット金額:5,000円
通貨ペア:NZD/USD
指標:無し 
取引時間:20:48~20:55(7分後判定)
結果:負け

■結果
https://gyazo.com/ce8298a67677fe5e8693fe848e1073d0


■1分
https://gyazo.com/687b9795f5243b4e70ffa427d75d8880

根拠:RSIおよびストキャス共に水準、ボリンジャーバンド2σ越え。ローソク足の形がジグザグしながら下降してきている。


■5分
https://gyazo.com/a62a323c5061ae9e23671b004fa06765

根拠:RSI、ストキャス共に水準、ボリンジャーバンド2σタッチ。


■15分
https://gyazo.com/696003990956b4edf242af2b13fe696d

根拠:前日最安値を割った本日最安値のライン。その時点から値を大きく上げて行き、2回の山を作ってからの挑戦、しかも2回目の山の方が高い。一度は反発するラインと判断した。


■反省・改善
1分足を見ると、前日最安値まではジグザグして良い形でした。そして、前日最安値の少し上で値を上げてから大きく下降してラインに挑戦してきました。今までの経験でこの形は反発することが多いのでラインにタッチした時にエントリーしました。下降の大きさは45ピプスと急な下落という判断はしませんでした。
しかし、結果としてはそのまま下降して行きました。
考えられる点としては、一つは、ラインの根拠が少なかったこと。30分足で見た時にそのラインで過去に何度も反発していますが、6日も前のことなので根拠にするのは弱かったと思います。
そして、二つ目は、直前の下落からラインのタッチまでの時間が5分間あり、少し長かったかもしれません。

改善点としては、やはり、ラインの根拠として、近い過去に多く反発しているラインを選ぶこと。そして、直近に下落し始めてからラインタッチまでの時間が5分以上の場合はウォッチすること。
そのように考えました。
この、直前の1分足の動きについて、エントリーを避けるパターンは勉強会などで教えてもらい、自分でも何度も経験してそれなりに身についているつもりです。
しかし、自分なりの勝ちパターンが確立していません。いつも自信が無いエントリーになっています。
この点も改善すべき点と思います。


21:51  |  投資  |  CM(0)  |  EDIT   このページの上へ

2019'09.13 (Fri)

本日のエントリー(2019/9/12)

日付:2019/9/12(木)
ベット金額:4,000円
通貨ペア:USD/CAD
指標:無し 
取引時間:23:10~23:20(9分後判定)
結果:勝ち

■結果
https://gyazo.com/408179909871816bce2ce6ea841702b8


■1分
https://gyazo.com/6e962b151250da4103f2c3229c7b8e02

根拠:RSIおよびストキャス共に水準、ボリンジャーバンド3σタッチ。直近の動きは値を上げ下げしながら下降し、いったん2σを離れ少し値をあげてからグイッと下がってきており、悪くない形と考えました。すぐ上に引いたエントリーマークライン(1.31813)では水準に達しておらず、ウォッチしていたら同じ足で下降していき、下のライン(1.31762)に達したので思わずエントリーしました。


■5分
https://gyazo.com/c275353ffb9ac2879e5b602255510478

根拠:RSI、ストキャス共に水準、ボリンジャーバンド2σ超え。


■15分
https://gyazo.com/0414e654b70d4dfa25d0ed5296f26479

根拠:前日最高値から値を下げてきて作られたサポートラインから、再び前日最高値を超えて値を上げた後、再びそのサポートラインにまで戻ってきたところ。そのラインは過去にレジスタンスラインとして何度も反発しており、根拠は高いと判断した。


■反省・改善
急激なローソク足の動きはエントリーしないと決めたのですが、最初のラインを割って、次のラインにタッチしたのを見たら、エントリーしたい病が出てきました。
今回はたまたまうまく反発しましたが、リスクが高かったかもしれません。
ただ、このラインの根拠はかなり高く、1分足1本の下落だったので、このエントリーはオーケーかなとも思います。


改善点としては、こういうライン直前のローソク足の動きをいくつも経験し、確信が持てるエントリーにもっていきたいと思います。
12:53  |  投資  |  CM(0)  |  EDIT   このページの上へ

2019'09.10 (Tue)

本日のエントリー(2019/9/10)


日付:2019/9/10(火)
ベット金額:4,000円
通貨ペア:USD/CAD
指標:16:30 ★★スウェーデン8月消費者物価指数(CPIコア指数)(前月比)、(前年比) 
取引時間:16:47~16:55(8分後判定)
結果:負け

■結果
https://gyazo.com/fb305b27d1f9933aab3f9449d55d0440


■1分
https://gyazo.com/b6cc4ec89e16d8863fc941a175355c8d

根拠:RSI水準、ボリンジャーバンド2σ超え。直近の動きは値を上げ下げしながら上昇し、いったん2σを離れ少し値を下げてからグイッと上がってきており、悪くない形と考えました。


■5分
https://gyazo.com/47efd6180d7524e76cf4611caa00a955

根拠:RSI、ストキャス共に水準、ボリンジャーバンド2σタッチ。


■15分
https://gyazo.com/7bcdff6cf067660857f2e56fb04d226c

根拠:ラインを形成した直近高値の位置で何度か上ヒゲを出して反発し、その後値を大きく下げて前日最安値まで下げた後、再度ラインにチャレンジした形。そのラインは以前にもレジスタンスラインとして認識されており、4間足で見るとサポートラインとしても認識されおり、根拠があるラインと判断しました。


■反省・改善
よくよく見ると、1分足のストキャスが基準に達していないようでした。ただ、それが原因かどうかはわかりません。考えられることは、ロンドン市場のオープン時刻に近かったことなのかと思います。

エントリー後の動きをみると、ラインが全く意識されていないで、そのまま上昇していきました。何かが働いていたのだと思いますがよくわかりません。
ご教授いただけると幸いです。

前回の負けエントリーも、同じような時刻で、同じく16:30にスウェーデンの指標がありました。今後16:30に指標があった場合、この時間帯のエントリーはしないことにします。

よろしくお願いいたします。
17:52  |  投資  |  CM(0)  |  EDIT   このページの上へ
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