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2020'07.25 (Sat)

クロスタニン栄養機能食品について

クロスタニン栄養機能食品について

現在、ご自分の体について何かしら問題を抱えている方がたくさんいらっしゃるのではないかと思います。

がん(悪性新生物)・急性心筋梗塞・脳卒中の三大疾患の方がいらっしゃるかもしれません。
また、それほどまで重くなくとも、糖尿病、高血圧、胃腸が弱い、足が冷えるなどの症状をお持ちかもしれません。
あるいは、足や手にできたイボやタコ、肩や首の痛みを気になさっているかもしれません。
体に何か気になる所があると、気持ちも勝れませんね。

そういった体の問題を解決し、日々の生活を楽しく過ごしたいと思いませんか?

もちろん、それらの症状を改善させるために、皆さまはお医者さんに掛かかり、お薬を定期的に取られていらっしゃることでしょう。
しかし、病院に行ってもなかなか症状が改善しないし、薬は副作用が気になって飲む気がしないと思っている方がいらっしゃると思います。

そのような方に対し、日健総本社の栄養機能食品はお役に立てると思います。

日健総本社のホームページ


日健総本社の栄養機能食品は大ざっぱに言うと、体の大掃除のプロです。
血管や細胞のつまりを掃除し、必要な栄養分や酸素などを細胞に送り届けるようにしてくれます。その結果、体の機能は土台から改善され、健康を取り戻してくれます。
また、原材料はクロレラやドナリエラなどに代表される微細藻類など、自然に由来するものです。そのためいくら食べても副作用になることはありません。

もし、現在健康について何かしら不安を感じていらっしゃるのであれば、現状を根本から改善させるために、日健総本社の栄養機能食品はお勧めです。

私の体験談を手短に話すと、この日健総本社の栄養機能食品クロスタニンを食べ始めて、2ヶ月で手の甲のイボが消え、半年で何十年も持っていた肩の痛みが消え、1年後には足の指のタコが消えました。
元々私は健康には注意しており、お医者さんや薬などここ何年もお世話になっていません。それでもこのような変化があって驚いています。
私の体験談の内容は、以下のURLからご覧下さい。
クロスタニン体験記


日健総本社の栄養機能食品はいろいろな種類が用意されています。その中で、初めての方にはスーパーハクティバセットがお勧めです。

スーパーハクティバセットの商品ページ


これは、クロスタニンゴールドという多糖体複合食品とスーパードナリエラフィトというマルチカルチノイド食品が半年分セットになっております。

栄養機能表示成分ビタミンEをはじめ、複合多糖類(酸性・中性多糖体)や、マルチカロチノイド(ベータカロチン・フィトエン)で高齢化社会に立ち向かう強い味方として、健康を願う全ての方に、是非ともお勧めしたい栄養機能食品です。

これらを半年間飲み続けることで、体の大掃除が行われ、体の自由だけで無く意識の自由も感じられることでしょう。


ご質問や詳しい内容をお知りになりたい方は下記にお問合せ下さい。

Mail:morimotaisi@gmail.com (清水孝雄)
Tel:090-1558-3401


17:06  |  健康  |  CM(0)  |  EDIT   このページの上へ

2020'07.06 (Mon)

このたび、『健康を支える4本の柱』を皆さんに伝える活動を本格的に始めました。

このたび、『健康を支える4本の柱』を皆さんに伝える活動を本格的に始めました。

今までも活動を行っておりましたが、ブログとして残る形にしてみましたので、ご参照いただければ幸いです。

誰でも健康が大切なことはお分かりだと思います。そのためにいろいろなサプリや運動を試されていらっしゃるかもしれません。もしかしてすでに何らかの疾患を抱えていて、お医者さんに掛かっている方もいらっしゃるかもしれません。
たとえそのようなことが無くても、多くの方が体に何らかの問題を抱えていらっしゃるのではないでしょうか?

僕はここ数年間とても健康です。風邪もひきません。病院も行きません、もちろん、市販の薬も飲みません。ありがたいことです。
昔は年に3回は風邪をひいて、病院と薬のお世話になっていました。そういった病気の症状だけでなく、疲れやすかったり、おなかを壊したりと、あまり健康とは言えない状態を過ごしていました。

最初に健康になれたきっかけは断食合宿に参加したことです。3日間の断食によって体重と体脂肪が落ち、体が軽くなりました。
その後、朝食を抜くことを始めました。これによってされに健康度は高まり、このあたりから風邪をひかなくなったと思います。

そして、5年前から順に知りあったこの健康を支える4本の柱によって、体の調子はさらに改善されてきました。若いころから痛かった肩の痛みが解消し、足の小指にあったタコが消えたのには驚きました。

そして、それぞれの柱を伝えるための資格を取得し、本格的に皆さんにこれらの柱を伝える活動ができるようになりました。

さて、『健康を支える4本の柱』とは何でしょうか?

それは・・・
『食』、『水』、『運動』、『波動』です。
最後の波動以外は、当たり前のことと思われるかもしれません。

もう少し補足します。

『食』は、クロスタニンをはじめとする栄養機能食品などです。血液の循環を良くし、体の大掃除をしてくれるものです。

『水』は、ナノバブル水素水です。体内で発生する病気の原因といわれる活性酸素(ヒドロキシラジカル)を抑制することで、病気を発生しにくくしてくれるものです。

『運動』は、リムーブストレッチです。体のゆがみを直し、バランスのいい関節と筋肉の使い方をすることで痛みを解消するものです。姿勢も良くなります。

『波動』は、シンギング・リンです。この完全倍音の波動を体全体で受けることで、脳波が下がりリラックスしてストレスが減少します。

僕はこれらのことを多くの人に伝えるにあたり、以下の資格を取得させていただきました。

『食』・・・クロスタニン アルジェマネージャー
『水』・・・ビーライン ハイドロゲンメンバー
『運動』・・・リムーブストレッチ スタッフ
『波動』・・・シンギング・リン協会 公認パフォーマー

現状をさらに改善したいというお気持ちがあり、これら『健康を支える4本の柱』にご興味がおありでしたら、ご連絡いただければ幸いです。

連絡先:
清水孝雄
Tel: 090-1558-3401
Mail: morimotaisi@gmail.com
13:11  |  健康  |  CM(0)  |  EDIT   このページの上へ

2020'06.03 (Wed)

少食のすすめ(健康を取り戻すパワフルな方法)

少食のすすめ(健康を取り戻すパワフルな方法)

この記事はちょうど4年前に書いた物です。
なかなか良いことを書いていると思います。



1.世の中の現状と少食のすすめ

世間一般の傾向として、肥満傾向の人が多いと思います。
それに、薬を愛用し、病院通いをし、健康診断で要再検査の結果を受けている人が多いのではないでしょうか?
このような不健康な状態を健康へと改善させることが出来たら、体の不具合に煩うことが減り、仕事や遊びに集中でき、もっと自分の人生をエンジョイできるのではないかと思います。
そこで、肥満の体を健康な体に改善する対策の一つとして、「少食」について紹介したいと思います。
ここで、「少食」とは1日の食事を3回食べることから、2回、1回に減らすことを言います。

2.食事と健康の関係について

(1)食事と健康の関係に関心を持った経緯

数年前に、断食合宿を何度か経験したことがあり、その中で食事と健康が大きく関係することを教えてもらいました。
その後、実際に不食の人(弁護士・秋山佳胤さん、ジャスムヒーンさん)に会ってお話を聞いたり、ネットや本などでそういった情報をたくさん得たたりしたことで、よりいっそう食事と健康の関係について理解を深めてまいりました。
ここで、断食と不食は少し異なります。
断食は、それによっておなかの中をきれいにし、健康を取り戻すことが目的であり、それが終わったら普通の食事に戻ります。
それに対し、不食と言うのは、食事の回数を減らすことを恒常的に行い、健康な体に改善するというアプローチになります。


(2)一日3食派の意見

不食は健康にいいのでしょうか?これについて、まずは一日3食派の意見から見ることにしましょう。
ネットを探すと、以下のような意見が掲載されていました。

http://www.suntory-kenko.com/contents/enjoy/diet/lesson/library/x17.aspx

以下引用します。

「基本は「一日三食」
1日トータルの食事量は上のバランスを満たしていても、これを一度にとるか三度に分けてとるかは大きな問題です。一度というのは極端にしても、"朝食抜き"が習慣になり、一日二食という人は少なくないのではないでしょうか。
少し前の国民栄養調査によると、欠食(朝食をとらないなど、食事を抜くこと)が多い人ほど、皮下脂肪の厚みが厚くなる傾向にあったそうです。「朝食抜きは太る」とはよく言われることですが、どうやらそれは真実のようです。
朝食を抜くと太るひとつの要因として考えられるのが、「食事誘導性熱代謝(しょくじ ゆうどうせい ねつ たいしゃ)」です。私たちは、基礎代謝と活動・運動に使うエネルギーのほかに、食事をすることによってもエネルギーを使っています。食事ではエネルギーを「とる」だけ、というイメージがありますが、咀嚼もすれば胃や腸を動かすことにもなるので、同時にエネルギーを消費することにもなるのです。これにともない熱も発生するので、食後は体温も上昇します。
この「食事誘導性熱代謝」は、実は朝がもっとも高く、夜には低くなる傾向があります。ですから、朝食はたくさん食べても太りにくい上に、朝のうちにきちんと体温を上げることができるので、一日を通しての代謝を底上げすることができるのです。
食事はやはり「一日三食」が基本。ダイエット中ほど朝食を大切に、しっかりとるようにしましょう。」

引用おわり。

1日3食派は朝食をどうしても食べさせたいのでしょう。食べることで消費が増え、関係者にとってメリットは大きいでしょうから。


(3)少食派の意見

それに対し、私が支持する不食推進派の意見を記載します。

船井本社が発行している「ザ・フナイ」2016年5月号に船瀬俊介氏が「食べなきゃ治る糖尿病。2千万人がだまされた!」という記事を掲載しています。
食べないことで糖尿病が治るというシンプルな理由をレポートされています。そのなかから、船瀬氏の主張を引用します。

「糖尿病とは、読んで字のごとく、尿に糖がでる病気だ。
では、なぜ尿に糖が出るのか? 栄養が過剰だからだ。だから、身体は尿に糖を排出しているのだ。では……なせ、栄養が過剰になったのか?それは、食べ過ぎたからだ。
 では、食べなければ栄養は過剰にならない。なら、もう尿に過剰栄養(当分)を排出する必要もない……。
だから、糖尿病は、食べなきゃ治るのである。
げんに、私の著書「3日食べなきゃ7割治る」、「やってみました!1日1食」など、ファスティング(少食、断食)指導書で、糖尿病を完治させた人が続出している。その中の一人、岡田正史さん(61歳)は、15年間も糖尿病で苦しみ、血糖降下剤などのクスリ漬け、1日3回のインシュリン注射漬けだったが、わたしの著書に出会い、ファスティングを実践、半年で糖尿病を克服した。松本貴子さん(43)も、血糖値500以上で、「5年以内に死ぬ」と医者から言われ、血糖値硬化剤など処方されたが、まったく治らない。しかし、少食、断食を実践すると、見る間に「糖尿病は改善し、おまけにダイエットに成功し、ファスティング全国大会で準優勝した。
・・・
“小食療法”つまり「食べない療法」こそ、糖尿病治療の決定版であることが、一目瞭然である。」

引用おわり。


(4)私の経験談

私の場合、数年前から朝食を抜くようになりました。
きっかけは断食合宿に参加したことからだったと思います。

 40歳台後半までは朝食は大事でちゃんと食べなさいと言う事をあちこちから聞かされ、全く否定することなくそれに従って食べ続けてきました。
そして、その頃は世間一般の例にもれず、肥満の道を進んでいました。一時は体重が60Kg、ウエストが80cmまでなり、体調もすぐれず毎年かならず2~3回は風邪をひいて、病院と薬のお世話になっていましたし、デパートへ買い物に行ってもすぐに疲れ、エスカレータの横のベンチに座っていることがほとんど、と言う状況でした。

 それが、断食を経験してから体質が変わり、考えも変わってきました。
 半日断食(朝食を食べない)が体に良いという情報もその時に知り、それから実践するようになりました。

 朝食を抜いてみて一番良かったと思う事は、昼飯が美味しいという事です。お腹が空くと食べるものはなんでも美味しく感じるものです。

 半日断食を実践したとはいえ、それまでの習慣が抵抗して、休日の朝はパンなどを食べるという状態が何年か続きました。それも、自分の中で整理がついたのでしょう。
昨年の春から朝食をまったく食べないようになりました。

半日断食を経験してからは体が変化しました。ウエストは73cm、体重は50Kgを切っていますし、風邪をひかなくなり、薬や病院にも全くお世話にならず、何をやっても疲れることが少なくなり、以前と比べたらとても元気になってきました。


3.一日1食で元気な著名人

こんな記事がありましたので引用します。

https://matome.naver.jp/odai/2141175096650027701?&page=1

一日一食を実践されている方はたくさんいらっしゃり、皆さんがご存じの多くの著名人の方も実践されているようです。

【Gackt、京本政樹、ビートたけし、タモリ、ピンクレディーの未唯、サンプラザ中野、千葉真一、辰吉丈一郎、水谷豊、玉袋筋太郎、三枝成彰、ドクター中松、福山雅治、阿藤快】

最近、私の周りでも一日1食ですと言う人が現れるようになりました。類は友を呼ぶということわざがあるように、いよいよそういう仲間が集まってその効果を世界に広めていく時代になっていくのではないかと感じています。


4.少食の勧め

このように、少食にすることで健康になる可能性が高く、またトレンディにもなってきております。
一日3食しっかり食べている人がいきなり一日一食にすることは難しいし、出来ないと思います。まずは、食事の量得を減らす、1週間に1日だけ朝食を抜くといった、自分が出来ることから始めていけばいいと思います。

私のことを言えば、現在は1日1食で過ごせるようになりました。

これを読んで、少食について少しでも感じるものがあったら早速始めてください。
そんなことはあり得ないといった否定的な思いしか浮かんでこない人は、まだその時期ではないでしょうから、今のままの生活をしていただき、肥満→メタボ→三大疾患というお決まりのコースを進んでいってください。あくまでも自分の体は自分のものですし、その健康状態は自分の考えに基づく行動の結果でしょうから。

長くなりましたが、私が皆さまに伝えたいことは以上です。最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。
このレポートを読んで少しでも変わろうと思う人が一人でもいたら幸せです。ぜひ内緒で良いですから私宛にご連絡ください。
皆さまが健康で幸せになりますように。





11:26  |  健康  |  CM(0)  |  EDIT   このページの上へ

2020'02.16 (Sun)

健康の輪を広げたい!

皆さま こんにちは〜

本日のテーマは、「健康の輪を広げたい!」です。


◇なぜ?

僕はおかげさまで自分自身は元気なのですが、兄弟や従兄弟、それにお友達の中には元気になってもらいたいなあと思う人が沢山います。

僕が取り組んでいる健康に関する情報を僕の周りの人に伝えて、皆んな元気になっていくことが僕の願いです。



◇どんな情報?

どんな情報かと言いますと、横浜日吉のナチュランドさんの所で扱っている健康に関する食品や機器、そして体操イベントの情報です。

特に、最近コロナウイルスが話題になっていますが、人が集まる場所にはその対策が求められる時代だと思います。

ナチュランドさんが扱っている商品の中には、オゾンで殺菌消臭する機器があります。

東京都の救急車には設置が義務付けられているものと同じ高品質な機器です。

病院や保育園、学校など多くの人が集まる場所には、このような機器の導入を検討される必要が出てくると思います。

その他に、僕の長年の肩の痛みや足のタコが消えた健康食品や、ヘルニアを直した体操など、一見に値するものばかりだと思います。

僕は、ナチュランドさんで毎月読書会を開催していることから、それらのことを知り自分でも取り入れています。

おかげで元気に過ごしています。

ここ何年も病院にお世話になっていませんし、かぜ薬なども飲んでいません。


◇最後に

皆さまが何か体に問題を抱えていらっしゃるのでしたら、これらの健康食品などの情報はきっとお役にたつと思います。

もしお元気でしたら、これらの情報は必要ないかもしれませんね。

または、すでに健康に対する取組みをなされていて成果を出されているかもしれません。

ただ、そういう場合でも、皆さまの周りの方々が元気になって頂く一つの方法として、これらは知っていてお得な情報だと思います。


いかがでしたか?

この記事を読んで興味を持たれた方は下記にご連絡ください。

Mail:morimotaisi@gmail.com (清水孝雄)

皆さまが健康でありますように!


10:03  |  健康  |  CM(0)  |  EDIT   このページの上へ

2020'01.31 (Fri)

コロナウイルス対策

コロナウイルスの情報が飛び交う昨今ですが、皆さまはどのような対策をお考えでしょうか?

コロナウイルスを初めとするウイルス対策に有効と思われる情報がFBに投稿されていました。

FBに投稿された記事を、本人の了解を頂きましたのでこのブログに掲載いたします。

ご覧下さい。

「中国の春節も一変した、新型コロナウイルス対策に良い情報を持っていますので、ご関心のある方はお知らせください!

中国武漢の方たちも大変です。また人から人への感染なので、日本もそうですが、世界中で不安や恐れを抱えている方はたくさんいるのではないでしょうか。

この新型コロナウイルス対策に対応出来る方法があります。もちろん100パーセントということではないですが、おそらく今ある他の方法よりも効果は段違いにあるのではないかと思います。

それだけのエビデンスと実績がある技術であり、方法だからです。

ご関心がある人はメッセンジャーでご連絡ください。
詳しくお伝えします。

これは東京、大阪、神奈川などの消防局の救急車全車に採用されるなど、消防庁、防衛省、警察庁、また甲子園優勝した大阪の進学校などですでに採用されている技術であり方法です。

地下鉄サリン事件のサリンや宮崎県の鳥イルフルエンザを分解・除菌した技術です。イージス艦などにも使われています。その根拠、効果、実績は多分右に出るものはないと思います。

そういう技術を使った家庭でも使える方法があります。今までは一部の業務用・事業用としてしか使われてなかったのでほとんど知られていませんでした。

でもそれが今は一般の人が誰でも使えるようになっています。

私のうちでも3年使っています。
お陰でワクチンも打たずにインフルエンザやノロウイルスなどにかからずに済んでいます。
(看護師の娘は病院の決まりでうたなくてはならず、うつと体調が悪くなるので、何とかならないかといつも思います)

動物や汚物などの臭い対策にも良いので、ワンちゃん、猫ちゃんの臭い対策にもなっています。

罹ってから何とかするよりも罹らないようにすることの方が大事だし、安心だし、経済的です。

ご関心のある方は、お気軽にご連絡くださればと思います。」

いかがでしょうか?

ご関心のある方は、こちらへご連絡下さい。
Mail: morimotaisi@gmail.com


コロナウイルス20200131

19:49  |  健康  |  CM(1)  |  EDIT   このページの上へ
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