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2020'11.30 (Mon)

『健康を支える4本の柱』

『健康を支える4本の柱』


健康が大切なことは、誰もがお分かりだと思います。そのためにいろいろなサプリや運動を試されていらっしゃるかもしれません。もしかしてすでに何らかの疾患を抱えていて、お医者さんに掛かっている方もいらっしゃるかもしれません。
たとえそのようなことが無くても、多くの方が体に何らかの問題を抱えていらっしゃるのではないでしょうか?


僕は1956年生まれです。
一般的にこの世代の人たちはお医者さんや薬にお世話になっている年頃です。
それに比べ、僕はここ数年間とても健康です。風邪もひきません。病院も行きません、もちろん、市販の薬も飲みません。ありがたいことです。

50代半ばまでは、年に3回は風邪をひいて、病院と薬のお世話になっていました。そういった病気の症状だけでなく、疲れやすかったり、おなかを壊したりと、あまり健康とは言えない状態を過ごしていました。

最初に健康になれたきっかけは10年前に断食合宿に参加したことです。3日間の断食によって体重と体脂肪が落ち、体が軽くなりました。
その後、5年前から朝食を抜くことを始めました。これによってさらに健康度は高まり、このあたりから体調が改善され風邪をひかなくなったと思います。

そして、5年前から順に知りあったこの「健康を支える4本の柱」によって、体の調子はさらに改善されてきました。若いころから痛かった肩の痛みが解消し、足の小指にあったタコが消えたのには驚きました。

つい最近気がついたのですが、今まではトイレに立ったときに尿が出るまでに少し時間が掛かっていたものが気にならなくなりました。また、昨年までは寝る際に湯たんぽを使っていたのですが、それがなくても足がポカポカして足の冷たさを忘れました。
その変化には自分でも驚いています。

それで、こんなに健康な体になった僕の基となっている4つの柱を多くの人に伝え、少しでもお役にたてれればと思った次第です。

そして、それぞれの柱を伝えるための資格を取得し、本格的に皆さんにこれらの柱を伝える活動ができるようになりました。

さて、『健康を支える4本の柱』とは何でしょうか?

それは・・・
『食』、『水』、『運動』、『波動』です。
最後の波動以外は、当たり前のことと思われるかもしれません。

健康を支える4本の柱パンフの図




もう少し捕捉します。

『食』は、クロスタニンをはじめとする機能性健康食品などです。血液の循環を良くし、体の大掃除をしてくれるものです。微細藻類を原料にしており体に優しいのもおすすめです。
さらに詳しい内容は「クロスタニン栄養機能食品について」をご参照ください。

『水』は、ナノバブル水素水です。体内で発生する病気の原因といわれる活性酸素(ヒドロキシラジカル)を抑制することで、病気を発生しにくくしてくれるものです。一般の水素水とは違い、活性酸素を抑制する効果は72時間経過してもほとんど変わりません。また熱しても変わらないので料理に使って、食べ物と一緒に水素を取り込むことが出来ます。
さらに詳しい内容は「ナノバブル水素水生成器、アクアクローバーのご案内」をご参照ください。

『運動』は、リムーブストレッチです。体のゆがみを直し、バランスのいい関節と筋肉の使い方をすることで痛みを解消するものです。姿勢も良くなります。


『波動』は、シンギング・リンです。この完全倍音の波動を体全体で受けることで、脳波が下がりリラックスしてストレスが減少します。


僕はこれらのことを多くの人に伝えるにあたり、以下の資格を取得させていただきました。

『食』・・・クロスタニン アルジェマネージャー
『水』・・・ビーライン ハイドロゲンメンバー
『運動』・・・リムーブストレッチ スタッフ
『波動』・・・シンギング・リン協会 公認パフォーマー

現状をさらに改善したいというお気持ちがあり、これら『健康を支える4本の柱』にご興味がおありでしたら、ご連絡いただければ幸いです。

連絡先:
清水孝雄
Tel: 090-1558-3401(初めての方は留守電にお願いします。)
Mail: morimotaisi@gmail.com
14:35  |  健康  |  CM(0)  |  EDIT   このページの上へ

2020'11.30 (Mon)

ナノバブル水素水生成器、アクアクローバーのご案内

ナノバブル水素水生成器、アクアクローバーのご案内


皆さまの中には何かしら体に問題を抱えている方が多くいらっしゃることと思います。また、もちろんそのような問題も無く元気に過ごされている方もいらっしゃることでしょう。

どちらの方にとっても、健康な体を維持していくことは、これからの長い人生を生きていく上で大きな課題だと思います。


ご自分の体を健康にし、快適な日々を過ごすにはどうしたら良いのでしょうか?

ご存じの方も多いかと思いますが、老化や病気の原因の一つは活性酸素にあると言われています。

通常の細胞の活動において活性酸素は発生しますが、それは体内の酵素によって取り除かれます。
ところが、ストレスなどにより活性酸素が多量に発生した場合、自分の体の中では対応しきれず、余分な活性酸素が残ることになります。また、活性酸素の中でもヒドロキシラジカルは体内に分解する酵素を持っていないので、野放しの状態になります。

そこで登場したのが水素です。

(ご参考:NHKニュース)


水素はヒドロキシラジカルと反応して水を生成します。水なので副作用はありません。

そこで、近年多くの水素飲料が市場に出始めました。
ただ、水素は最小の分子であり、水の中にじっと収まっていません。それら市場に出ている商品は一旦封を開けると直に水素が抜けただの水になってしまいます。市販の水素水にはそのような欠点がありました。

そこで、登場したのがナノバブル水素水生成器、アクアクローバーです。

ナノバブル水素水生成器「AQUA CLOVER」(アクアクローバー)|株式会社ビーライン

これは、ナノバブル水素水を生成する機器です。

このアクアクローバーは、水素が抜けにくい水を自宅でしかもリーズナブルに出来ないかという要求に応えて開発されたものです。



ナノバブル水素水とは、水素イオンをミネラル群のバブルで包み長期間保存出来るようにしたものです。

(泡の比較の動画)


約72時間経過しても水の中のヒドロキシラジカル抑制率を維持し、沸騰させても冷やしてもその効果は変わりません。

(田澤先生の動画)


これにより、自宅で生成したナノバブル水素水をペットボトル等に入れて持ち運びができるようになりました。約20分間で1.3ℓのナノバブル水素水を作ることができます。

私は今まで会社勤めの時は毎日ペットボトルの水を買っていました。それが自宅で水素水入りの水が作れるのです。計算すればすぐに分りますが、経済的効果がとても大きいです。

また、この水素水は飲みやすく飲んでもおなかがタプタプしません。

私の経験を申し上げますと、これを飲むことで代謝が良くなったように思います。
夏の暑い時期は駅までの道を歩くだけでTシャツがべたつくほど汗が出ました。
また、毎年湯たんぽが欠かせなかったのですが、この冬はそれ無しで過ごせました。しかも、掛け布団は夏用のものをそのまま使ってです。これには自分自身驚きました。足の先まで血液が巡るようになったと言うことでしょう。

体験談はこちら。

もりもたいしのブログ ナノバブル水素水体験記

もりもたいしのブログ ナノバブル水素水体験記 その2


そのほかの使い方として、お風呂に入れたり、洗濯にも使っています。もちろん料理にも使います。

驚いたことがもう一つありました。家にポトスがあるのですが、植え替えしてからの一年間元気がありませんでした。ところがこの水素水をあげたらとても生き生きとしてきて、どんどん成長してくれるようになりました。

聴く所では、ペットの犬にあげたら元気になったと言う話もあります。

水は身近なところでいつも使うものです。それがこのように自宅でできる水素水であればどんなに良いかおわかりいただけたのではないでしょうか?


ご質問やご興味がおありでしたら下記までお問い合わせ下さい。

お問合せ先:
Mail:morimotaisi@gmai.com Tel:090-1558-3401 (清水孝雄)


14:26  |  健康  |  CM(0)  |  EDIT   このページの上へ

2020'11.30 (Mon)

2020/11/30 先週の片付けレポート

2020/11/30 先週の片付けレポート

毎週、火、木、日に、スコットランドのフィンドホーンのDabitさんが主催して“zoomテーゼ”を開催してくださっています。世界中から毎回数十人の方が参加され、皆でテーゼを歌います(とはいえミュートですが)。日本からも顔見知りの方が何人も参加しています。

僕は何も予定がなければ参加するようにしています。
フィンドホーンに居た時は毎朝のテーゼは欠かさず参加していました。それほど気に入っています。
そんなテーゼが日本に居ながら参加できるなんて、ありがたいことだと思っています。

また、僕が毎月開催している「サンデーテーゼ」の中で、同じようにテーゼを歌う時間がありますが、どんな曲を歌おうかとか歌を選ぶ際に、このzoomテーゼの歌はとても参考になっています。

その“zoomテーゼ”の中でアイリーンのガイダンスを読む時間があります。毎回いろんな人が交代でアイリーンの書いた”Opening Doors Within”(日本版「心の扉を開く」)のその日のページを読みます。

先週の木曜日(11月26日)は僕が読みました。前日、Davidから「読んでくれない?」とメールが届き、「良いよ」って返事して決まりました。

僕にとっては初めての出番でした。途中で詰まったり、変な言葉にならないよう何度も何度も音読しました。
Zoomの画面をみるとたくさんの人が見えて最初はちょっと緊張しましたが、誰も居ない自分の家の中で読んで居るのだと思い、落ち着いて読めたと思います。

こうして、フィンドホーンの仲間の一人として参加できていることに幸せだなって感じました。そして、やはりフィンドホーンは僕の生活の一部として大きな部分を占めているのだなって改めて思いました。


それでは本題に入ります。
先週の片付けレポートをシェアいたします。

1.先週の目標
❏押し入れの最下段右側を片付ける。

20201130_B.jpg


2.先週の実績
❏押し入れの最下段右側を片付けた。

20201130_A.jpg


3.今週の目標
❏押し入れの最下段左側を片付ける。
 
4.片付けの方針(変更無し)
❏毎週の目標を立てる
❏無理な計画をしない
❏無理に行動しない
❏自分にとって心地よい住居環境の実現を目標にする

5.所感

今回の場所にはゴルフボール等のゴルフ用品がありました。いずれゴルフを再開しようと思っていたので残してありました。しかし、その時期がいつになるかはっきりしないし、新たにゴルフを始めたときには全てを新調するだろうなあと思い廃棄しました。
そのほかの遊び道具や、紙袋のなかの紙袋類はそれなりに使い道があるので取っておくことにしました。

また、今回の場所に、普段使っている折りたたみイスの背もたれや座部の取り替え用の布製のパーツがありました。今使っているのがもう20年近く経って、伸びてきていたところだったので取り替えました。座り心地が変わって、新品のイスになったように気分も変わりました。

次は押し入れの最下段左側です。


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