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2019'09.16 (Mon)

本日のエントリー (2019/09/16)

このカテゴリでは、基本的に負けエントリーをシェアします。

日付:2019/9/16(月)
ベット金額:5,000円
通貨ペア:NZD/USD
指標:無し 
取引時間:20:48~20:55(7分後判定)
結果:負け

■結果
https://gyazo.com/ce8298a67677fe5e8693fe848e1073d0


■1分
https://gyazo.com/687b9795f5243b4e70ffa427d75d8880

根拠:RSIおよびストキャス共に水準、ボリンジャーバンド2σ越え。ローソク足の形がジグザグしながら下降してきている。


■5分
https://gyazo.com/a62a323c5061ae9e23671b004fa06765

根拠:RSI、ストキャス共に水準、ボリンジャーバンド2σタッチ。


■15分
https://gyazo.com/696003990956b4edf242af2b13fe696d

根拠:前日最安値を割った本日最安値のライン。その時点から値を大きく上げて行き、2回の山を作ってからの挑戦、しかも2回目の山の方が高い。一度は反発するラインと判断した。


■反省・改善
1分足を見ると、前日最安値まではジグザグして良い形でした。そして、前日最安値の少し上で値を上げてから大きく下降してラインに挑戦してきました。今までの経験でこの形は反発することが多いのでラインにタッチした時にエントリーしました。下降の大きさは45ピプスと急な下落という判断はしませんでした。
しかし、結果としてはそのまま下降して行きました。
考えられる点としては、一つは、ラインの根拠が少なかったこと。30分足で見た時にそのラインで過去に何度も反発していますが、6日も前のことなので根拠にするのは弱かったと思います。
そして、二つ目は、直前の下落からラインのタッチまでの時間が5分間あり、少し長かったかもしれません。

改善点としては、やはり、ラインの根拠として、近い過去に多く反発しているラインを選ぶこと。そして、直近に下落し始めてからラインタッチまでの時間が5分以上の場合はウォッチすること。
そのように考えました。
この、直前の1分足の動きについて、エントリーを避けるパターンは勉強会などで教えてもらい、自分でも何度も経験してそれなりに身についているつもりです。
しかし、自分なりの勝ちパターンが確立していません。いつも自信が無いエントリーになっています。
この点も改善すべき点と思います。


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